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今日、やってきたのは、一番街ふれあい広場。写真はなんだか薄暗いですねぇ。お昼に撮ったのですが、少し薄暗い日だったのと、フラッシュの関係でしょう。ここで、今日から1週間開催されるのが「リサイクルの店」。 |
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千秋座の役者さんの楽屋…ではありません。古い着物が売られているのです。よく、仕立て直したり、パッチワークにされたりするのに、古い着物は販売されていますが、それにしても、あでやかですねえ。 |
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主催している山崎安子さんが、貯めに貯めておいた着物なんだそうです。このほかにも、工芸品や日用品などが並ぶ店内は、まさに山崎さんの「一人フリーマーケット」状態。 |
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ですから、売値はほんとに安い!赤字覚悟の出血大サービス精神なんだそうです。倉敷では、前回のえびす交舎での出店に続く、第2弾です。 |
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そして、前回も好評だったのが、安子さんの息子さんがなさっている「占い」。この時間もこの書の裏側におひとり相談者がいらっしゃって、着物を羽織った息子さんが、占ってました。 |
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そんな店内で、…ここにもあったー!まつぼっくり!なななんと、仕入れが300円。売値が250円!クリスマスに向けて、飾りづくりに重宝するんでしょうねえ。
このリサイクルの店は、16日まで開催されています。 |